取手アートプロジェクト「アーティストのための会計講座」講師登壇

日時
2019/2/20 WED. 18:30–20:30

取手アートプロジェクトのイベントト「アーティストのための会計講座」に,弊所代表の山内が講師として登壇いたします。
アーティスト活動に必要なお金についての実践的な知識を,レクチャー形式で解説いたします。質疑応答もあります。

日時 2019年2月20日(水)18:30-20:30
会場 取手ウェルネスプラザ セミナールームA室
(〒302-0024 茨城県取手市新町2-5-25)
定員 40名(予約優先/空席があれば当日参加も可)
参加費 無料
申込方法 応募フォームから2/18(月)までにお申し込みください。(先着順)
2019/1/28

[取材]スモールビジネス向け情報サイト「スモビバ!」記事掲載

弥生株式会社様が運営されるスモールビジネスに携わる方向けの情報サイト「スモビバ!」にて,『冬コミ直前!漫画家・同人作家の確定申告どうする?山内真理先生(会計士・税理士)に聞いてきた』と題しまして,弊所代表山内が個人事業主の方の確定申告にまつわる注意点をお答えさせていただきました。

詳細はこちらのページをご覧くださいませ。

2018/10/31

連載・『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』第4-2回

弊所代表の山内による,『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』というテーマでの連載・第4回目の続編が掲載されました。今回は美術品を手放すときにどういった税制が絡んでくるのかのお話をしています。前回が通常の譲渡編,今回はタダの譲渡編ですが,次回は更にその例外のときのお話をいたします。

noteで(だいたい)毎週更新予定です。(今回は3週間空いてしまいましたが)

2018/10/26

連載・『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』第4-1回

弊所代表の山内による,『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』というテーマでの連載・第4回目が掲載されました。今回は美術品を手放すときにどういった税制が絡んでくるのかのお話をしています。今回が「通常の譲渡編」ですので,次回は通常ではないときのお話をいたします。

noteで(だいたい)毎週更新予定です。

2018/10/4

「第9回一橋大学学生ビジネスプランコンテスト」講演会登壇

日時
2018/10/6 SAT.

国立大学法人一橋大学様主催の「第9回一橋大学学生ビジネスプランコンテスト」において,弊所代表の山内が二次審査会(決勝)中に講演を行います。

【開催概要】
日時:2018年10月6日(土)13:30~17:00 (開場 13:00)
会場:一橋大学西キャンパス インテリジェントホール(〒186-8601 東京都国立市中2-1)
参加費等:事前申し込み不要・入場無料

詳細はこちらのページをご覧くださいませ。

2018/9/29

連載・『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』第3回

弊所代表の山内による,『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』というテーマでの連載・第3回目掲載されました。今回は「美術品を買う、所有する~減価償却の話を中心に」として,主に事業を行っている人が美術品を買うときにどういった税制が絡んでくるのかのお話をしています。次回は,アートを所有したあと,手放すときのお話をいたします。

noteで(だいたい)毎週更新予定です。

2018/9/12

連載・『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』第2-3回

弊所代表の山内による,『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』というテーマでの連載・第2回目の続編が掲載されました。今回は「美術品の資産としての特徴」についての各論その2として,美術品の資産としての特徴を貴金属や不動産と比較考察しています。次回以降,本格的にアートを所有することのお話になってまいります。

noteで(だいたい)毎週更新予定です。

2018/8/27

連載・『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』第2-2回

弊所代表の山内による,『アート・コレクターと税制―マイ・ルール構築に向けて』というテーマでの連載・第2回目の続編が掲載されました。今回は「美術品の資産としての特徴」についての各論その1として,美術品の資産としての特徴を預貯金や株式などと比較考察しています。このあと,各論が続々更新されます。

noteで毎週更新(予定)です。

2018/8/21